明石さんまネタを小学生から買い、不払いのまんまネタで大もうけ

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明石家さんまのギャグと言えば

「しょうゆこと」

「そんな馬鹿なことあるかいな〜、あっほんまや〜」

とかいろいろヒットさせた逆が多い

その中でも

「アホちゃいまんねん、パーでんねん」

「パァ〜〜〜」

は特に有名ですね

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なんと、この逆を

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小学生から、5000円でギャグを買っていた

そうです。

ギャグとは自分自ら

作り出す物と思っていたが

購入していたとは、

良くマジシャンは

タネを購入するとは良く聞きますが

お笑い界もそんな時代が来たのかと

思っていました

でもその出所

小学生が

なんと

月亭八方の息子

月亭八光とのこと

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小学生でも漫才の息子ともなれば

親のギャグを見てきただけに

ギャグもうまいはず

小学生のt期にギャグをやっていたら

さんまが

「これいける!」

と思ったのか

5000円で購入したる

と言ったのでは無いか?

5000円と言えば小学生には大金

これほどまでにギャグが流行るとは思わなかった

では無いか

月亭八光が大人になり

その5000円もらって無いで

と言い始めた

うーーーーん

さんまは

「お父さんにやった」

月亭八方がねこばばか?

痛げな子供のギャグを

いい年した大人二人が

5000円の金銭で踏みにじったのか

5000円の行方はどこに

と言うネタで月亭八光は

これからギャグにしていけば良いだろう

さんまさんだから

「パーでんねん」が流行ったのだ

これが、他の人だったら

あれほどまでには

流行らなかったでしょう

笑いにかけては

貪欲なさんまさん

このネタを良いネタにして欲しい

月亭八光

本当にお笑い界って

楽しいですね

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