花咲舞が黙っていない第4話、モンスターペアレントは誰だ?

花咲舞が黙っていない第4話

モンスターペアレントが銀行に怒鳴り込んでくる

花咲舞が黙っていない4話

今回の第4話はモンスターペアレント

良く学校で聞く

困った親

子供を溺愛するあまり

周りを考えないで

学校に親の考えを押しつけてしまう

変な考えを持った人が増えてきたいる

そんな親が銀行まで怒鳴り込んでくるという話です

銀行の融資係が訳が分からず失踪してしまう

失踪してしまった子供の親が銀行に殴り込んできた

「息子が失踪してしまった原因は銀行が悪い」

と言い張っている

誰が見ても

原因は、あんたにあるんでしょうが!!

と言いたくなりそうだが

その母親は資産家で銀行のお得意様

だから、銀行員も支店長も何も言えない

「間違っているのはあんただ!!」

と言いたいが言わないのが

大人

だが、そんな間違ったことを

黙っていられない花咲舞が

言ってしまう

「息子の会社に怒鳴り込んでくるなんて非常識ですよ!!」

母親も怒りが収まらなくて

銀行からお金を引き上げる

困ったのは銀行で契約で融資が決まっていた

会社に融資が出来なくなってしまう

など、様々な弊害が出てくる

支店長は、

「あなたたちは何をしに来たのか!!」

怒鳴り散らすのだが

どうも、本当のモンスターペアレント

実は支店長も

モンスターペアレントであった

融資係の光岡は一生懸命

融資を通そうとした

会社のライバル会社が

支店長の息子が経営している会社だった

その嫌がらせに、融資を通さなかった

と言うことだが

まとめ

今回は、モンスターペアレントと言うことで

それは学校の話だろと思ったが

社会全体的に多いのだろうか

しかしこの話疑問がある

年の頃なら50代の女支店長が

融資を通さなかった理由が

息子の会社のためだとしても

そんなこと、シラを切れば

ナンとでも言い逃れできるはずである

まして証拠も何もないのに

50過ぎていれば、

心の中をすんなりと

顔に出すだろうか

あくまでも「融資にふさわしくないと判断した」

と言えば言い切れるもんだけどねー

やはり

この番組は水戸黄門の番組です

と言ったとおり

悪い人=支配する人、

良い人=下で働いている人々

という構図があるようですね

ロケ地

[mappress mapid=”15″]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。