僕がいた時間最終回?視聴率上昇主題歌ゆずで三浦春馬はどうなる?

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「僕がいた時間」最終回の放送は

3月19日(水曜日)午後10からの放送です

三浦春馬さん演じる、拓人の病気は

治るのか?

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多部未華子演じる、恵みとは結ばれるのか

仲間がいて、愛する人がいて

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それでも病魔が自分の命の時間を

削っていく

何気ない生活、何気ない事が

こんなにも大切で

人とのふれあいが愛しい物に感じる

最終話のwebページには
http://www.fujitv.co.jp/bokunoitajikan/story/index11.html

ーー
生きる意味とは?

自分が自分で有り続けるためには?

恋人、友人、家族・・・

大切な人たちの思いの中で

拓人が見つける答えとは・・・

ーー

と書かれています。

生きる意味とは?

私はこの言葉に違和感を感じます。

病気をして死を待つ患者にとって

「生きる意味」を考えることは

大切ではない、

生きる意味など考えるのは

死を感じない人の言葉で

実際に、死を感じ取る人にとっては

生きる意味を考えるよりも

今この時間を生きる

今、家族といる時間

恋人といる時間を感じ、味わい、

感謝する

そういった時間を大切にする

今生きている時間を本当に大切にして

仲間と感じていたい

だから、生きる意味を考える時間など無い

生きる意味を考えるのは

時間が豊富にある人の贅沢ですよ

ーー

「僕がいた時間」

このドラマの結末は

病気で死んでいく拓人がいて

残された時間を精一杯生きて

拓人の思いが

家族、恵みの中で

生き生きとよみがえる

拓人はいなくなっても

みんなの心の中では

感じ取ることが出来る

死を見つめることによって生きる

と言うことが出来る

私たちもいつかは死んでしまう

死んでしまうときに

あのとき正しいことをやっておけば良かった

このときは悪いことをしたな

などと思わないためにも

いま、良いと思ったことをやりたい

死ぬときに後悔しないためにも

自分に正直に生きたいものですね


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